【正規逆輸入品】 YAMAHA アンプコントロールデバイス専用インターフェース ACD1 / ヤマハ-その他



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Tn シリーズ/PC-1N シリーズ/XP シリーズ/XM シリーズ/XH200の動作状況のモニタリングとコントロールを可能にす るインターフェース

アンプコントロールデバイス「ACD1」は専用PCソフトウェア「Amp Editor」との組み合わせで、ヤマハパワーアンプリファイアー(Tn シリーズ/PC-1Nシリーズ/XPシリーズ/XMシリーズ/XH200)の動作状況のモニタリングとコントロールを可能にするインターフェースです。1台の「ACD1」で最大40台ものパワーアンプのモニタリングとコントロールが行え、またグラフィカルなユーザーインターフェースを通じてモニタリングに必要なアンプのステータスを常時確認することができるので、コンソールからアンプラックまでの移動時間を大幅に節約することが可能です。

最大40台のアンプをモニター/コントロール

ACD1は1台に最大40台のアンプを接続してモニター/コントロールできます(XP/XM/XHシリーズは最大8台、PC-1N/Tnシリーズは最大32台接続できます)。 また、一つのネットワークにACD1 を複数台接続すると、Amp Editorでより多くのアンプをモニター/コントロールできます。

Amp Editor からアンプをモニター/コントロール

アプリケーションソフトウェア「Amp Editor」をインストールしたコンピューターとLAN接続することによって、ACD1やACD1に接続されたアンプをコンピューターからモニター/コントロールできます。また、ACD1本体からも、接続されているアンプの出力信号をモニターしたり、電源のOn/Standbyをコントロールしたりできます。


UD20150921

【正規逆輸入品】 YAMAHA アンプコントロールデバイス専用インターフェース ACD1 / ヤマハ-その他

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